またたびちと@羊毛フェルト犬猫人形

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*お知らせ*

**【重要】販売再開のお知らせ**
ハンドメイドサイト「tetote」のサイト終了に伴い、作品の販売を一時停止しておりましたが、この度ハンドメイドサイト「minne」にて販売を再開いたしましたのでお知らせいたします。
ご迷惑・ご不便をおかけし、大変申し訳ありませんでした。

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アヒルと猫とペットロス

こんな素敵動画を発見しました(・∀・)



ストップモーションのアヒルかわいいね─ヾ(*´∀`*)ノ─♪
動画で撮影→写真として切り出し→ストップモーションに変換して作ったのかしら?
微妙に動かしつつ、写真で撮影してストップモーション化させるのって、物凄い手がかかって大変('A`)
どちらにしろ、作った人物凄く尊敬。

キング・オブ・ストップモーションと言えば、ティムバートン監督!

ストップモーションの温かみがある動きと、監督の描き出すダークな世界観。
一見相反してるように見えるけれど、それ等が融合して独特の世界観として確立されてるから、ティムバートン監督の作品は個性的で、コミカルで、好感が持てます(*´∀`*)



ちょっと前に公開し、最近DVD&Blu-rayも発売したフランケンウィニー( 公式サイト→)もストップモーションで制作されてましたね!

あらすじ不思議な町、ニューオランダ。交通事故で愛犬のスパーキーを失った少年ヴィクターは科学の授業からヒントを得て、彼を蘇らせることを決意する。 ツギハギだらけの“フラン犬”として見事スパーキーは蘇るも、無邪気で陽気で能天気な性格から『自分が死んだ事』に気付かないまま勝手に外へ出てしまう。 スパーキーの有り得ない姿を目撃したクラスメート達はヴィクターのアイデアを使って次々と動物達を蘇らせていき、そして・・・。

出典 Wikipedia




ゴムのアヒルと、蘇ったフランケンウィニー…否が応にも、テトさんの事を思い出しました('A`)
亡くなって半年以上、自責の念に苛まれる日々や自己憐憫に浸る日々も過ぎ去り…

生前は、視覚を通して実写の映像みたいに滑らかな動きで私の目を楽しませてくれたテトさん。
亡くなった今は記憶の中で、ストップモーションの映像的な温かみがある動きで私の心を素敵な思い出で楽しませてくれます。

…とは言うものの、まだ手放せなくって手元に置いているテトさんの遺骨。
いい加減に納骨しないと、テトさんの安らかな眠りを邪魔してしまう事になるのかしら…と、最近不安になってきました(´∵`)
遺髪を植毛した羊毛テト人形完成したら、納骨する予定だったのに。
まだ納得できるテト人形が出来上がってないのを言い訳に、なかなか決心できないヘタレな私…orz




死して尚、駄目駄目飼い主に迷惑かけられる可哀想なテトさん…(´・_・`)ごめね。

あなたが今いるその場所で、心安らかでありますように。
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